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These Days = Rock Edition (7) : From My Memories On Youthful Days

♪ ここ最近の函館は晴れの日が続いていて、ようやく遅い春が訪れてきている感じがする。
とはいえ、海辺から風が吹いてくると寒いと感じるし、夜になれば昼間の暖かさが嘘のように
冷え込むので否応なしに温度差を実感させられてしまう。
リンク先の何処かでは既に桜が散ってしまっている、という話なのにねえ。
まあ、花見の楽しみが残っているとも言えるかもしれないけれどさ。 
  ということで、未だに股引が手放せない寒がりの Polar Bear といいます。
 

  さて、”These Days = Rock Edition :From My Memories On Youthful Days” の 
7 回目は、前回同様に英国超絶技巧鍵盤五人衆の番外編ということで、あれこれと僕が
好きな音盤を選んでみよう。
  ちなみに、前回のシリーズでは実は国内盤が発売されていたことがある、という条件で頭を
悩ませながら選んでいたのだが、今回もまた懲りずに同じ条件でゆく予定だ。
  ただし、あくまで基本的には、という但し書きをつけておく。
場合によっては国内盤が未発売だった音盤を挙げるかもしれないので。
あ~、くらくらと目眩がする。
・・・・・・ということは、やっぱり Vertigo の登場かよ。(爆)

今回は Philips 配給としては最後の VO-7そして Phonogram
配給に替わった記念すべき
6360.0016360.0026360.023 、 6360.073
の 5枚という大盤振る舞いです。
こんな弱小Blog に付き合ってくれる奇特な皆さんにお返しという意味もあるけれど、実は今日が
僕の誕生日なので、ささやかな感謝を込めて・・・・・・(笑)


   Vertigo - Logo

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Category: United Kingdom

These Days = Rock Edition (6) : From My Memories On Youthful Days

♪ 4月に入ってから最高気温が二桁になり、少しは春らしく温かくなってきたように感じる日々が
続いているけれど、函館は曇ったり風が吹いたりした時には冬の名残を感じずにはいられない。
この時期は高校や大学の入学あるいは就職の時期でもある訳で、何かと出費が嵩んで家計の
遣り繰りに悩んでいる主婦にとっては頭が痛くなる時期でもあるだろう。
  まあ、財布の中が年間を通じて氷河期並みの厳しさに直面している自分にとっては、世間では
必要以上に不況だとか何だかんだと煽るように騒いでいるが、だから如何したの?という感じで
飽くまでマイ・ペースで遣り過すことにしている。
皆さんの家庭は如何だろうか、と他人のことを心配している暇があるなら、まず自分のことを
先に心配しろよ、と言われそうな Polar Bear といいます。(苦笑)

  さて、”These Days = Rock Edition :From My Memories On Youthful Days” の
6 回目は、前回迄の英国鍵盤超絶技巧五人衆の中には惜しくも入らなかったが、実は
Poler Bear 的には好きなキーボード奏者の10人の中になら入るかも、というテーマでゆきます。
相変わらずの成り行き任せの企画なので、何回続くのかは未定。
飽きたら止める、という方向で始める。(ヲイ

  ということで、栄光のトップ・バッターは……  


 Ritchie Blackmores Rainbow - S.T - a  

♪ 出た~!! Ritchie Blackmore's Rainbow !
・・・…である筈がなく、この音盤が今回のヒントということで。(笑)
鋭い人はピンときたよね的な凄いサーヴィスのヒントだよな。
いい加減に判りそうなものだが、今回は更にヒントを出すとしよう。
眠れない時に何を想像しながら数えると良いでしょうか?ん !?

Category: United Kingdom
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